トップ > 全国 > 九州・沖縄 > 福岡・北九州 > 柳川・久留米・秋月 > 柳川 > 柳川市街

柳川鍋

ふわふわとしたドジョウとゴボウの歯ごたえを楽しむ

ドジョウとささがきゴボウを割り下で煮て溶き卵でとじた鍋料理。江戸時代に江戸の料理屋で始まった料理で、精のつくドジョウを使い暑い夏に食べるものとされていた。名前が同じことから、現在では柳川の名物料理。

柳川鍋

民芸茶屋六騎(ミンゲイチャヤロッキュ)

昔ながらの調理法で仕上げる柳川料理

ウナギとドジョウの店。ウナギが有名な柳川のもう一つの名物、ドジョウを使った柳川鍋が食べられる。セットには、ミニせいろむし、柳川鍋、柳川の珍味2品が付く。

民芸茶屋六騎

民芸茶屋六騎

住所
福岡県柳川市沖端町28
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から西鉄バス早津江行きで10分、御花前下車、徒歩5分
料金
柳川鍋=1030円/柳川御膳(ミニせいろむし、柳川鍋、柳川の珍味2品)=3090円/うなぎせいろむし=3090円(松)・2470円(竹)・1850円(梅)/

皿屋 福柳(サラヤフクリュウ)

「うなむす」が名物

有明海の珍味が味わえる店。せいろ蒸しのウナギは、中はふんわり、外はこんがりと絶妙な火加減で焼き上げる。先代が北原白秋の幼なじみだったことから、白秋もよく訪れたという。Wi-Fi環境が整う。

皿屋 福柳

皿屋 福柳

住所
福岡県柳川市沖端町29-1
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から西鉄バス早津江行きで10分、御花前下車、徒歩5分
料金
柳川鍋定食=1500円/ムツゴロウの蒲焼=500円/鰻せいろ蒸し=2300円/蒲焼膳=3000円/うなむす昼膳(平日のみ)=1500円/うなむす(テイクアウト)=500円/

古蓮(コレン)

古蓮

住所
福岡県柳川市三橋町下百町31-6
料金
柳川鍋=1200円/

しげちゃん(シゲチャン)

しげちゃん

住所
福岡県柳川市三橋町下百町30-2
料金
柳川鍋=1050円/

楠川(クスカワ)

楠川

住所
福岡県柳川市城隅町22-7
料金
柳川鍋=1080円/

対月館(タイゲツカン)

対月館

住所
福岡県柳川市新外町1
料金
柳川鍋定食=1944円/

橋口屋(ハシグチヤ)

橋口屋

住所
福岡県柳川市隅町72-4
料金
柳川鍋=1430円/

条件検索

エリア・ジャンルを指定してください