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垂井町不破郡

垂井町のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した垂井町のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「GURUMAN・VITAL 垂井本店 パンの森」、金山彦大神が主祭神。江戸の神社建築の遺構18棟が国重要文化財「南宮大社」、江戸時代の面影が残る宿場「垂井宿」など情報満載。

垂井町のおすすめのスポット

1~20 件を表示 / 全 5 件

GURUMAN・VITAL 垂井本店 パンの森

GURUMAN・VITAL 垂井本店 パンの森

住所
岐阜県不破郡垂井町宮代441

南宮大社

金山彦大神が主祭神。江戸の神社建築の遺構18棟が国重要文化財

金山彦大神を主祭神とし、全国の鉱山、金属業の総本宮として古くから信仰を集めている神社。江戸時代の神社建築の代表的な遺構18棟が国の重要文化財に指定されている。

南宮大社

南宮大社

住所
岐阜県不破郡垂井町宮代1734-1
交通
JR東海道本線垂井駅から徒歩20分
料金
無料

垂井宿

江戸時代の面影が残る宿場

垂井は中山道の宿場町であると同時に、美濃路の起点でもあった。一里塚や松並木が当時の面影を伝え、街道沿いの本龍寺には旧脇本陣の門が移築されている。

垂井宿

住所
岐阜県不破郡垂井町町内
交通
JR東海道本線垂井駅から徒歩5分
料金
情報なし

垂井曳やままつり

絢爛豪華な曳やまと子供歌舞伎狂言が見もの

南北朝時代、後光厳天皇が難を逃れたとき、村人が天皇を慰めるため花車を曳き廻したのが始まりとされる。豪華な装飾が施された3台の曳やまが曳き廻され、子供歌舞伎狂言が演じられる。

垂井曳やままつり

住所
岐阜県不破郡垂井町八重垣神社一帯
交通
JR東海道本線垂井駅から徒歩5分
料金
要問合せ

表佐太鼓踊り

若者の娯楽や鍛錬をかねた神事芸能

江戸時代初期より今に伝わる、雨乞い信仰から始まった踊り。大太鼓を腹につけ、音頭に合わせて踊りながら打ち鳴らし、雨への感謝の気持ちを表す。県の無形民俗文化財。

表佐太鼓踊り

住所
岐阜県不破郡垂井町表佐1506表佐保育園
交通
JR東海道本線垂井駅からタクシーで5分
料金
情報なし

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