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釧路・根室 x 見どころ・レジャー

釧路・根室のおすすめの見どころ・レジャースポット

釧路・根室のおすすめの見どころ・レジャースポットをご紹介します。晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的「多和平キャンプ場」、草地がサイトになり、場内を囲むように並ぶバンガローも人気「きりたっぷ岬キャンプ場」、ガラス張りの駅内施設から風蓮湖や春国岱を一望「道の駅 スワン44ねむろ」など情報満載。

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釧路・根室のおすすめエリア

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釧路・根室のおすすめの見どころ・レジャースポット

多和平キャンプ場

晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的

テントからの眺めは最高で、晴れた夜には満天の星が圧巻。芝生のサイトも開放的で、ツーリングライダーにも人気のキャンプ場だ。

多和平キャンプ場
多和平キャンプ場

多和平キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町上多和
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号で釧路市へ。釧路市街から国道391号で摩周方面へ。標茶町に入り、磯分内小学校先、道道1040号へ右折。多和平展望台に向かい、弥栄農免農道へ右折して現地へ。阿寒ICから94km
料金
利用料=大人380円、小人220円、日帰りは1人110円/

きりたっぷ岬キャンプ場

草地がサイトになり、場内を囲むように並ぶバンガローも人気

岬突端のなだらかな草地がサイトになっており、場内を囲むように並ぶバンガローも人気がある。霧の日も多いが、晴れた日のロケーションは見事だ。

きりたっぷ岬キャンプ場
きりたっぷ岬キャンプ場

きりたっぷ岬キャンプ場

住所
北海道厚岸郡浜中町湯沸41
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号を経由で釧路市街へ入り、国道44号で厚岸町へ。厚岸市街で道道123号に入り、厚岸大橋を渡り、霧多布方面へ。新川十字路で道道1039号へ直進し、霧多布岬灯台を目標に進み現地へ。阿寒ICから116km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1760円/休憩舎(バーベキューハウス)=1回2200円/

道の駅 スワン44ねむろ

ガラス張りの駅内施設から風蓮湖や春国岱を一望

全面ガラス張りの近代的な施設。日本有数の野鳥の宝庫、春国岱や風蓮湖の四季を、リアルタイムに映し出すテレビ望遠鏡や備え付けの望遠鏡でバードウォッチングしてみよう。

道の駅 スワン44ねむろ
道の駅 スワン44ねむろ

道の駅 スワン44ねむろ

住所
北海道根室市酪陽1
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号を根室方面へ車で135km
料金
エスカロップ=900円(レストラン)/花咲がにラーメン=450円(売店)/

北太平洋シーサイドライン乗馬クラブ

美しいカーブを描く海岸線でホーストレッキング

北太平洋シーサイドライン上にある乗馬クラブ。雄大な海岸線のさわやかな風を感じながらの乗馬が楽しめる。

北太平洋シーサイドライン乗馬クラブ

住所
北海道厚岸郡浜中町恵茶人
交通
JR根室本線姉別駅からタクシーで10分

茶内酪農展望台

高さ20mの展望台から牧場風景や酪農地帯を見下ろせる

酪農地帯を見下ろす展望台。高さ20mほどの鉄塔の上からは、雄大な乳牛の放牧風景や、遠くは阿寒、知床などの山脈の大パノラマが広がる。北海道の大きさを実感できる。

茶内酪農展望台

茶内酪農展望台

住所
北海道厚岸郡浜中町茶内西1-273
交通
JR根室本線浜中駅からタクシーで10分
料金
情報なし

釧之助本店

「販売・飲食・水族館」で、魚を楽しむ

北海道有数の水産会社、マルサ笹屋商店の直営店。波とクジラをイメージした建物には、鮮魚や水産加工品の販売エリア、新鮮な魚介を味わえる食堂、釧路初の水族館があり、さまざまに魚を楽しむことができる。

釧之助本店

住所
北海道釧路郡釧路町光和4丁目11
交通
JR釧網本線釧路駅からくしろバス三映団地行きで13分、イオン釧路店下車、徒歩3分
料金
施設により異なる

愛冠岬

小島・大黒島の雄大な景色を望むことができる

愛冠という岬の名から“愛とロマンの岬”などといわれ、カップルに人気。岬からは湾曲した海岸線が眺められる。鐘を鳴らせば愛が実るとされる「愛の鐘ベルアーチ」がある。

愛冠岬

愛冠岬

住所
北海道厚岸郡厚岸町愛冠5
交通
JR根室本線厚岸駅からくしろバス国泰寺行きで10分、終点下車、徒歩30分
料金
情報なし

涙岬

波をかぶると涙を流している様に見える岩で悲しい伝説をもつ

波をかぶると涙を流しているように見える岩。娘に会うために船を出した厚岸の若者がこの岬で座礁、娘は若者の名を呼び続け、岩になったという悲しい伝説のある岩だ。

涙岬

涙岬

住所
北海道厚岸郡浜中町道有林19
交通
JR根室本線厚岸駅からくしろバス霧多布温泉行きで35分、藻散布下車、徒歩45分
料金
情報なし

レイクサイドとうろ

釧路川を爽快に疾走する

原始の姿を多く残す雄大な景色と自然の息吹を感じながら、釧路湿原国立公園を流れる釧路川のカヌー下りを楽しめる。付近にはキャンプ場もあり、一日ゆっくりと過ごせる。

レイクサイドとうろ

住所
北海道川上郡標茶町塘路原野北8線73元村ハウスぱる
交通
JR釧網本線塘路駅から徒歩20分
料金
カヌー下り=7000円/レイクツアー=4500円/自然観察=3000円/ (人数・コースにより変動あり)

落石岬灯台

太平洋に突き出した岬の先端に明治に初点灯した巨大な灯台がある

根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した光達距離約35kmの巨大な落石灯台がある。

落石岬灯台

落石岬灯台

住所
北海道根室市落石西
交通
JR根室本線根室駅からタクシーで25分
料金
情報なし

釧路駅観光案内所

駅構内にあり、観光情報など幅広く案内している

駅構内にあり、バスターミナルにも隣接する観光案内所。近くの見所から、釧路湿原、近隣の観光情報など幅広く案内している。

釧路駅観光案内所

住所
北海道釧路市北大通14丁目JR釧路駅構内
交通
JR根室本線釧路駅構内
料金
無料

花咲港のサンマ水揚げ

早起きして、名物魚介の水揚げ作業を見学しよう

サンマが漁獲される東北・北海道の太平洋沿岸で、最多の水揚げ量を誇るのが根室市の花咲港。最も迫力ある様子が見られるのは朝の5時頃。大きな12tトラックにサンマを移していく様子は、とても迫力がある。作業の邪魔にならないよう、マナーを守って見学しよう。

花咲港のサンマ水揚げ

住所
北海道根室市花咲港
交通
JR根室本線根室駅からタクシーで15分

道の駅 厚岸グルメパーク

フレッシュな海の恵みを存分に堪能できる

駅舎の外観は牡蠣をイメージしたもの。厚岸の魚介類を販売する市場や炭火焼コーナー、レストランがあり、新鮮な海の幸をたっぷり楽しめる。インターネット接続サービスも。

道の駅 厚岸グルメパーク

道の駅 厚岸グルメパーク

住所
北海道厚岸郡厚岸町住の江2丁目2
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号を根室方面へ車で75km
料金
施設により異なる

なつかし館 蔵

明治から昭和時代の生活民具約3万点を展示

館長の中野吉次さんが、45年間集めたという明治から昭和時代の生活民具約3万点を展示する施設。アイヌ文化の資料も併せて展示している。

なつかし館 蔵
なつかし館 蔵

なつかし館 蔵

住所
北海道釧路市北大通9丁目
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩5分
料金
入館料=200円/

厚岸水鳥観察館

さまざまな水鳥や湿原の営みをウォッチング

厚岸湖や別寒辺牛湿原に生息する野生の水鳥の生態を、常時テレビカメラなどで観察できる。冬はオオハクチョウの群れ、春から秋にはタンチョウも観察できる水鳥の楽園。

厚岸水鳥観察館
厚岸水鳥観察館

厚岸水鳥観察館

住所
北海道厚岸郡厚岸町サンヌシ66
交通
JR根室本線厚岸駅からタクシーで10分
料金
無料

車石

約6000万年前にできた奇石

花咲岬の突端にある世界的にもめずらしいホイールストーン。名前のとおり車輪をおもわせる形をした奇岩で、溶岩が水中を流れた時にこのような形になったといわれている。

車石
車石

車石

住所
北海道根室市花咲港
交通
JR根室本線根室駅から根室交通花咲港行きバスで10分、車石入口下車、徒歩20分
料金
情報なし

シラルトロ湖

タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる

特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカなどのほか、秋から春にかけてはハクチョウも湖に渡ってくる。

シラルトロ湖
シラルトロ湖

シラルトロ湖

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ
交通
JR釧網本線茅沼駅から徒歩15分
料金
情報なし

来止臥野営場

断崖の上にあるキャンプ場で設備は簡素。シンプル志向の人向け

太平洋を一望する断崖の上にあるキャンプ場。場内設備はいたって簡素で、シンプル志向のキャンパー向け。断崖絶壁そばの立地のため、悪天候時には注意が必要。

来止臥野営場
来止臥野営場

来止臥野営場

住所
北海道釧路郡釧路町昆布森来止臥
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道44号で厚岸町方面へ。道道1128号昆布森方面へ右折し、道道142号で昆布森市街地から来止臥海岸に向かい、一般道へ右折して現地へ。釧路別保ICから15km
料金
サイト使用料=無料/

達古武オートキャンプ場

達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて

周囲5kmの海跡湖・達古武湖畔にあり、オートサイトとテント専用のフリーサイト、ロッジ、バンガローが揃う。場内施設も充実し快適に過ごせる。湿原散策やカヌーのほか、冬はワカサギ釣りも楽しめる。

達古武オートキャンプ場
達古武オートキャンプ場

達古武オートキャンプ場

住所
北海道釧路郡釧路町達古武65-2
交通
釧路外環状道路釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。約15km先のキャンプ場入口の看板に従い左折して約2kmで現地。釧路東ICから17km
料金
利用料=大人100円、小・中学生50円/サイト使用料=オート1区画1290円、テント専用1張り5人用まで640円/宿泊施設=ロッジ3780円、簡易バンガロー2200円/

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