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函館・道南 x 神社(稲荷・権現)

函館・道南のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

函館・道南のおすすめの神社(稲荷・権現)スポットをご紹介します。湯の川温泉発祥の地「湯倉神社」、社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている「函館八幡宮」、急な坂の上にある神社「山上大神宮」など情報満載。

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函館・道南のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

湯倉神社

湯の川温泉発祥の地

湯の川温泉発祥の地とされる神社。碑が立っており、温泉の歴史が書かれている。大きな道路に囲まれているが、境内は意外と静かだ。マナーを守って見学しよう。

湯倉神社
湯倉神社

湯倉神社

住所
北海道函館市湯川町2丁目28-1
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
情報なし

函館八幡宮

社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている

大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。

函館八幡宮
函館八幡宮

函館八幡宮

住所
北海道函館市谷地頭町2-5
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩8分
料金
情報なし

山上大神宮

急な坂の上にある神社

弘安年間に藤坊という修験者が伊勢神宮の御分霊を亀田郡赤川村(函館市赤川町)に祀ったのがはじまりで、明治初期まで箱館神明宮という名称だった。今の社殿は、昭和7(1932)年に竣工。

山上大神宮

山上大神宮

住所
北海道函館市船見町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし

大沼駒ケ岳神社

大沼のパワースポット

大沼湖畔に大正3(1914)年から建ち、駒ケ岳の平穏無事、登山者の安全が祈願される神社。境内には駒ケ岳噴火時の噴石でできた大岩があり、岩の間の隙間を通り抜けられると難関突破のご利益があるといわれる。すぐそばの大沼を囲む舗装道路がサイクリングコースとなっており、立ち寄りにもおすすめ。

大沼駒ケ岳神社
大沼駒ケ岳神社

大沼駒ケ岳神社

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道43・338号を東大沼方面へ車で8km
料金
情報なし

宮津弁天宮

昔は連絡のための番所が置かれていた

海に突き出た岬の高台にある社。もともとは島の拠点となる「番所」が建てられていたが、江戸時代末期に大漁祈願のために社を建て、弁天様を祀ったのが始まりだ。

宮津弁天宮

宮津弁天宮

住所
北海道奥尻郡奥尻町宮津
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで10分
料金
情報なし

姥神大神宮

社殿内には正一位勅宣額や神輿など数々の重要文化財級の宝物が

社殿内には文化14(1817)年に賜った正一位勅宣額をはじめ、元禄7(1694)年に造られた神輿など数々の重要文化財級の宝物が陳列。予約をすれば神職が説明してくれる。

姥神大神宮

姥神大神宮

住所
北海道檜山郡江差町姥神町99
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
料金
情報なし

函館護国神社

新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり

箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。

函館護国神社

函館護国神社

住所
北海道函館市青柳町9
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩10分
料金
情報なし