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長野・松代 x 寺院(観音・不動)

長野・松代のおすすめの寺院(観音・不動)スポット

長野・松代のおすすめの寺院(観音・不動)スポットをご紹介します。長野県を代表する古刹「善光寺」、信之と歴代藩主が眠る寺「長国寺」、極楽往生を願い真っ暗な回廊を進み「極楽の錠前」に触れるお参り「お戒壇めぐり」など情報満載。

長野・松代のおすすめの寺院(観音・不動)スポット

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善光寺

長野県を代表する古刹

約1400年前に創建された大寺院。境内は山門や経蔵などの重要文化財や、檜皮葺(ひわだぶき)の鐘楼など見どころが満載だ。宗派、宗教を問わず、全国各地から年間約600万人の参拝者が訪れる。

善光寺
善光寺

善光寺

住所
長野県長野市長野元善町491-イ
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで8分、善光寺大門下車、徒歩5分
料金
参拝料(本堂内陣参拝・お戒檀めぐり・善光寺史料館・山門・経蔵と共通)=大人1000円、高校生400円、小・中学生100円/参拝料(本堂内陣参拝・お戒檀めぐり・善光寺史料館と共通)=大人500円、高校生200円、小・中学生50円/山門=大人500円、高校生200円、小・中学生50円/経蔵=大人300円、高校生100円、小・中学生50円/恋みくじ=200円/花咲守=700円/ひとにぎり地蔵(善光寺大本願での頒布品)=1000円(1体)/お朝事参列=大人500円/(障がい者手帳持参で本人と同伴者1名本堂内陣拝観料無料)

長国寺

信之と歴代藩主が眠る寺

真田幸隆が一族の菩提寺として建立した長谷寺を、信之の松代移封にともない現在の場所へと移転、寺号も「長国寺」と改めた。信之の霊廟があり、歴代藩主の墓もある。

長国寺

住所
長野県長野市松代町松代1015-1
交通
JR長野駅からアルピコ交通松代行きバスで28分、松代下車、徒歩15分
料金
御霊屋・墓所拝観=大人300円、小・中学生200円/御霊屋特別拝観(内部)=500円/

お戒壇めぐり

極楽往生を願い真っ暗な回廊を進み「極楽の錠前」に触れるお参り

善光寺本堂床下の真っ暗な回廊を手探りで進み、本尊真下にある「極楽の錠前」にふれるお参り。これで極楽往生が約束されると伝えられている。

お戒壇めぐり

住所
長野県長野市長野元善町491-イ
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで15分、善光寺大門下車、徒歩5分
料金
参拝料(本堂内陣参拝・史料館の拝観も含む)=大人500円、高校生200円、小・中学生50円/(障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)

西方寺

善光寺の仮本堂とされた寺

ダライ・ラマ法王が開眼法要を営んだチベット大仏を祀る寺。かつて善光寺が焼失した際の仮本堂となり、そのときの天蓋と香炉が残る。小林一茶もたびたび訪れ、句を詠んでいる。

西方寺

西方寺

住所
長野県長野市長野西町1019
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで6分、善光寺大門下車、徒歩5分
料金
無料

大英寺

信之の正室・小松姫の寺

信之の妻で本多忠勝の娘・小松姫の菩提寺。上田の大英寺(現芳泉寺)から移封にともない移したと伝えられ、現在の本堂はもとは御霊屋。

大英寺

住所
長野県長野市松代町松代1314
交通
JR長野駅からアルピコ交通松代高校行きバスで28分、松代下車、徒歩10分
料金
情報なし

刈萱堂 往生寺

刈萱親子が刻んだと伝えられる親子地蔵を祀る寺

刈萱上人と子の石堂丸ゆかりの往生寺。寺の起源を説明する絵解きは全国的にも貴重な様式だ。夕焼の鐘は童謡「夕焼小焼」の発祥となったもの。善光寺平を一望する景勝地にある。

刈萱堂 往生寺

住所
長野県長野市西長野往生地1334
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで6分、善光寺大門下車、徒歩15分

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