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世界中の旅行・お出かけ「まとめ情報」

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ラオス、タイ、ベトナム、インド、アジアの国々について書いています。
ベトナム人に親日家が多い理由5選

ベトナム人に親日家が多い理由5選

アジア諸国の中でも親日家が多いとされるベトナム。これまでの歴史の中でそれほど日本と接点がなかった国だけに、どのようなところが評価されているのか気になるところ。自国に入ってくる製品の質の高さや、アニメなどのコンテンツから得る「クールジャパン」のイメージ、現在も続く多額の経済援助、日本企業で働く人が多いことも日本への理解が進み好感をいただいてくれる原因なのでしょう。
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ホーチミン観光スポット5選

ホーチミン観光スポット5選

首都ハノイと並ぶベトナムを代表する都市ホーチミン。特に経済面ではベトナムの一大中心地となっています。他のエリア同様、フランス植民地時代の影響がそこかしこに残っているところが魅力的な街ですが、目立った観光スポットはそれほど多くありません。訪れておべき観光スポットは次の5か所でしょう。
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ベトナムSIMフリー事情5選

ベトナムSIMフリー事情5選

ベトナムに限らず、SIM(契約情報が格納されているカード)ロックフリーの携帯電話を持っていれば、現地購入SIMカードを指せば現地仕様の携帯電話に変身させられます。海外旅行に行く機会が少なからずあるなら、一台はSIMロックフリーの機種を持っておくと便利です。しかしタイのようなだれでも購入できる管理の緩やかな国ならそれでいいのですが、ベトナムは社会主義国、ある程度のシバリがあるので注意が必要です。ここではSIMロックフリー携帯を持っているとして、ベトナムで使えるようにするための一連の設定を整理してみました。
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ラオスの首都ビエンチャンへの行き方 5選

ラオスの首都ビエンチャンへの行き方 5選

ラオス(ビエンチャン他全都市)は未だに日本からの直行便が設定されていない数少ない国のひとつ。必ずどこかの都市を中継する経由便を利用することになります。(2015年夏現在) まずは各社ともバンコクルートを取るフライトスケジュールが、コスト・スケジュール面でおすすめです。しかし日本からだと(都市にもよりますが)バンコク便は航空券、ツアー含めお得なプランがよりどりみどり。一旦バンコクに入ってからラオスに移動してみるパターンもぜひ候補にしてみてくださいね。
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女性に喜ばれるタイ土産ブランド5選

女性に喜ばれるタイ土産ブランド5選

女性にとっては買い物天国名バンコク。およそ女性が夢中になるものはすべてそろっているといってもいいでしょう。各スパブランドプロデュースのスキンケア商品、ジム・トンプソンに代表されるタイシルク製品、少数民族のハンドメイドの品々など。絶対に喜ばれるお土産ベストファイブをご紹介します。
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ベトナム美女の特徴5選

ベトナム美女の特徴5選

東南アジアの中の国々の中でも美女率が高いベトナム。街の中で白いアオザイ姿の女学生に出会うと思わず見とれてしまいます。その昔カンボジアのクメール・ルージュの虐殺で美人はベトナム人と間違えられて殺された悲しいエピソードがあるほど。その理由は古来異民族の交流が頻繁にあったこと、フランスの植民地化やベトナム戦争で欧米人が多数国内に流入してきたことから混血が進んだことがベースにあるようです。加えて肥満が少ないことや美容に対する意識が高いことも理由の一つです.
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ベトナムドン両替事情5選

ベトナムドン両替事情5選

2015年現在のレートで、1万ドンあたり55~60円程度。ゼロが多いので慣れないうちは戸惑う通貨の一つドン。以前はドルが通用する場所が多かったのであえてドルを利用することも多かったのですが、外国人の利用が多いホテルや免税店などを除き、最近はドル払いを受け付けないお店が増えている様子。またトラベラーズチェックほとんど通用しないようです。というわけでお買物の前には必ずベトナムドンのキャッシュ準備が必要です。
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ビエンチャン日帰りツアー5選

ビエンチャン日帰りツアー5選

ビエンチャン市内の観光スポットは一日あれば十分回れる範囲に集中しています。なのであっという間に観光が終わってしまい時間が余るのでは…と心配な方、あるいは実際に時間が余ってしまった方は郊外へショートトリップはいかがでしょうか?中々日本語での情報がWEBにあがらないので調べようがないという方のためにきっと訪れて後悔しない日帰りコースをご紹介します。
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ハノイのショッピングエリア5選

ハノイのショッピングエリア5選

ホーチミンほどに市場が多くなく、お土産を調達する場所が少ないといわれることの多いハノイですが、昔ながらの職人と商店が集まる旧市街にはガイドブック載せきれない小さなお店がたくさん集まっていたりします。また近郊に足を運べばシルク村やバッチャン村と呼ばれるサプライヤーが集まる村落も。ハノイでのショッピングを楽しめるエリアをご紹介します。
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タイバンコクで日帰りできる遺跡5選

タイバンコクで日帰りできる遺跡5選

バンコク市内にも数多くの寺院や博物館がありますが、リピーターになってくるとバンコク近郊にも足を延ばしてみたくなるもの。気軽に訪れることができる日帰りショートトリップにぴったりな場所を選んでみました。それぞれタイにおける重要な遺跡群ばかりです。交通手段が確保しやすく安心して訪れることができる場所ばかりなのでぜひ足を伸ばしてみてください。
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