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海外旅行

一日で周る!ラオスの首都ビエンチャンで訪れたい場所 5選

一日で周る!ラオスの首都ビエンチャンで訪れたい場所 5選

ルアンパバーン同様にお寺が多いビエンチャン。バンコクのエメラルド仏を所有していたことで知られるビエンチャンで一番各が高いとされるタート・ルアンをはじめ名所とされる観光スポットは寺、仏教系が中心です。けれど、「ビエンチャン滞在は一日だけ!」という場合、お寺以外のビエンチャンのスポットを押さえておきたいですね。バランスよく構成した観光モデルケースを考えてみました。女性や年配の方にも満足いただけると思います。
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ラオスで絶対買いたいお土産

ラオスで絶対買いたいお土産

おどろかれるかもしれませんが首都ビエンチャンを含め、ラオスにはデパートやスーパーマーケットはありません。ホノルルやバンコクのようにバラまきお土産に重宝なお菓子の詰め合わせは調達できませんが、一つ一つ丁寧に選ぶお土産ならラオスにはたくさんあります。そのほとんどが本物のハンドメイドであることが多いラオス製品に、きっと受け取った人は喜んでくれるはず。手頃で一般的に受けがよさそうなラオス土産を考えてみました。
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中国上海でLCCを使おう! LCCでいける中国の観光地5選

中国上海でLCCを使おう! LCCでいける中国の観光地5選

中国の上海は中国経済の中心地。人が集まるだけでなく、交通の便も世界屈指です。中国上海を拠点とする航空会社春秋航空は今流行りのLCC(ローコストキャリア)の飛行機です。海外旅行を少しでもリーズナブルに楽しみたい人、中国と日本を頻繁に行き来する人たちの重要な交通手段として多くの便が発着しています。中国での春秋航空のネットワークはとても広大。そんな春秋航空で行ける中国大陸の有名観光スポットをご紹介します。
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バンコク スワンナプーム空港から市内へのアクセス方法5選

バンコク スワンナプーム空港から市内へのアクセス方法5選

観光都市バンコクは空港から市内までの移動手段も充実。以前はバスかタクシーに頼るほかなく、もはやバンコク名物となった大渋滞に旅行者はイライラさせられたものです。現在では、エアポート・レール・リンクやBTSなど交通機関の発達により選択肢が広がりました。それぞれの移動方法についてご説明します。
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ホーチミン観光スポット5選

ホーチミン観光スポット5選

首都ハノイと並ぶベトナムを代表する都市ホーチミン。特に経済面ではベトナムの一大中心地となっています。他のエリア同様、フランス植民地時代の影響がそこかしこに残っているところが魅力的な街ですが、目立った観光スポットはそれほど多くありません。訪れておべき観光スポットは次の5か所でしょう。
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ラオスの首都ビエンチャンへの行き方 5選

ラオスの首都ビエンチャンへの行き方 5選

ラオス(ビエンチャン他全都市)は未だに日本からの直行便が設定されていない数少ない国のひとつ。必ずどこかの都市を中継する経由便を利用することになります。(2015年夏現在) まずは各社ともバンコクルートを取るフライトスケジュールが、コスト・スケジュール面でおすすめです。しかし日本からだと(都市にもよりますが)バンコク便は航空券、ツアー含めお得なプランがよりどりみどり。一旦バンコクに入ってからラオスに移動してみるパターンもぜひ候補にしてみてくださいね。
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女性に喜ばれるタイ土産ブランド5選

女性に喜ばれるタイ土産ブランド5選

女性にとっては買い物天国名バンコク。およそ女性が夢中になるものはすべてそろっているといってもいいでしょう。各スパブランドプロデュースのスキンケア商品、ジム・トンプソンに代表されるタイシルク製品、少数民族のハンドメイドの品々など。絶対に喜ばれるお土産ベストファイブをご紹介します。
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ベトナム美女の特徴5選

ベトナム美女の特徴5選

東南アジアの中の国々の中でも美女率が高いベトナム。街の中で白いアオザイ姿の女学生に出会うと思わず見とれてしまいます。その昔カンボジアのクメール・ルージュの虐殺で美人はベトナム人と間違えられて殺された悲しいエピソードがあるほど。その理由は古来異民族の交流が頻繁にあったこと、フランスの植民地化やベトナム戦争で欧米人が多数国内に流入してきたことから混血が進んだことがベースにあるようです。加えて肥満が少ないことや美容に対する意識が高いことも理由の一つです.
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ベトナムドン両替事情5選

ベトナムドン両替事情5選

2015年現在のレートで、1万ドンあたり55~60円程度。ゼロが多いので慣れないうちは戸惑う通貨の一つドン。以前はドルが通用する場所が多かったのであえてドルを利用することも多かったのですが、外国人の利用が多いホテルや免税店などを除き、最近はドル払いを受け付けないお店が増えている様子。またトラベラーズチェックほとんど通用しないようです。というわけでお買物の前には必ずベトナムドンのキャッシュ準備が必要です。
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ビエンチャン日帰りツアー5選

ビエンチャン日帰りツアー5選

ビエンチャン市内の観光スポットは一日あれば十分回れる範囲に集中しています。なのであっという間に観光が終わってしまい時間が余るのでは…と心配な方、あるいは実際に時間が余ってしまった方は郊外へショートトリップはいかがでしょうか?中々日本語での情報がWEBにあがらないので調べようがないという方のためにきっと訪れて後悔しない日帰りコースをご紹介します。
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