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史跡恭仁宮跡(山城国分寺跡)

季節により表情を変えるかつて都だった史跡

天平12(740)年に都が平城京から移され、新たに恭仁京が造られ歴史の中心舞台となった地。聖武天皇が皇居とした恭仁京の宮跡が残り、内裏、大極殿、朝堂院などが発掘されている。大部分はかつて山城国分寺としても使われた。

史跡恭仁宮跡(山城国分寺跡)の画像 1枚目
住所
京都府木津川市加茂町例幣中切 (大きな地図で場所を見る)
電話
0774-73-8191(木津川市観光協会)
交通
JR関西本線加茂駅から加茂地域コミュニティバス奥畑行きで5分、恭仁宮跡下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
見学自由
休業日
無休
料金
情報なし
カード
利用可能
駐車場
あり | 台数:10台 | 無料
ID
26001527

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

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