トップ > 全国 > 九州・沖縄 > 長崎・佐賀 > 長崎・諫早 > 長崎 > 出島・新地中華街 > 出島

デジマ

出島

江戸時代の西洋文化にふれる

約15000平方メートルの敷地内に19世紀初頭の出島を復元。寛永13(1636)年の完成から380余年たった今、オランダ商館長の事務所兼住居だったカピタン部屋などの復元建造物と、明治期の洋館を合わせた建物をミュージアムとして公開している。

住所
長崎県長崎市出島町6-1 (大きな地図で場所を見る)
電話
095-821-7200(出島総合案内所)
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで6分、出島下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:40(閉場21:00)
休業日
無休
料金
入場料=大人510円、高校生200円、小・中学生100円/カンタンきものレンタル(30分)=1000円/トルコライス(サラダ付)=1000円/長崎サラダ=700円/ハトシ=500円/ミルクセーキ=500円/(15名以上は団体割引あり)
カード
利用可能
ID
42000946

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

同じエリアに関連する記事

長崎のお土産はこれ! おすすめ土産34選

長崎のお土産といえば「カステラ」が有名ですが、ほかにもキュートでおいしいお菓子や、センスのよさが光る長崎らしい雑貨がたくさんあります。尾曲がり猫をモチーフにした和菓子やグッズ、五島産のフルーツを使った...

【長崎】ちゃんぽん&皿うどん! おすすめの店12選 本当においしい店はここ!

長崎を代表するグルメといえば、ちゃんぽんと皿うどん。豚骨や鶏ガラを混ぜてつくるスープと、ふんだんな海の幸と野菜が、独特のうまみを生む長崎ならではの麺料理です。誕生から120年近くたつ、歴史ある長崎県民...

長崎グルメ【皿うどん】細麺、太麺、どっちも食べたい!

ちゃんぽんの生みの親、中華料理四海樓の初代陳平順氏が汁なしバージョンとして発案した皿うどん。長崎では、香ばしくパリパリ食感の細麺と、うまみを吸い込んでもっちりとした太麺がある。

長崎【世界新三大夜景】+ライトアップも見逃せない

近年「世界新三大夜景」に認定され、世界からも注目を浴びる夜景都市・長崎。教会や寺などもライトアップされ、街はきらめく光の海と化す。ビュースポットの稲佐山から、1000万ドルと評される絶景を眺めよう。

長崎おすすめカフェ&レストラン 眺望抜群なお店5選

上空から見ると鶴が羽を広げたような形に見えることから「鶴の港」とも呼ばれる長崎港や、世界新三大夜景に認定された夜景は、長崎タウンの魅力のひとつ。そんな長崎の美しい景色や夜景を楽しみながら食事ができる、...

【長崎・出島】でタイムトラベル! 江戸から明治へ!

鎖国時代に唯一、ヨーロッパに門戸を開けることが許されていた出島。近年の復元事業によって多数の建造物がよみがえり、かつてのように出島表門橋も架かるなど、より当時の雰囲気が伝わってきます。そんな長崎の街の...

長崎さんぽ途中に寄りたいカフェ! おしゃれ空間に癒される

長崎タウン観光の合間にひと息つける、街なかのカフェをピックアップ。定番のケーキはもちろん、昔ながらのミルクセーキやパフェなどのひんやりスイーツも充実していますよ。スイーツのやさしい味といごこちのよい空...

長崎お散歩ナビ【長崎新地中華街〜出島】異文化ミックスを堪能

長崎新地中華街は日本三大中華街の一つ。点心などの食べ歩きや中国雑貨のショッピングが楽しめる。おなかが満足したら、足をのばして鎖国時代に唯一世界に開かれていた出島を経て、ベイエリアにも行ってみよう。

長崎市内のおすすめホテル

リーズナブルなビジネスホテルから温泉、夜景が楽しめるホテルまでバラエティーに富んだ宿がそろう。

長崎クラフト 伝統とアートが織りなすかわいい雑貨たち

長崎で散策の途中に、ぶらりと立ち寄った店で見つけたかわいい雑貨。手元に置いて、すてきな旅の思い出を身近に感じたい。

エリア × テーマ

 >  >   >   >   >   > 
 >  >   >   > 
 >  >   >   >   >   > 

条件検索

エリア・ジャンルを指定してください